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2006年06月16日(金)更新

東大渡會先生が開発したタイツが、「ふくふく」に再度登場しました

なんと健やかな渡會先生先生の笑顔でしょうか。

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「美しい姿勢は、生まれつきではなく作られるもの。
 正しい骨の位置を意識づければ、からだの動きは変わります」

このように話されている
東京大学大学院・身体運動科学研究室の渡會公治助教授は、
東京大学大学院スポーツ整形医師でもあります。

アライナ理論に裏付けられた「歩行楽らく」タイツの生みの親です。

また渡會式スクワット、ひじ丸体操など、体にいいコトを
長年研究されたいます。

私もかれこれ渡會式スクワットを毎朝40回やり始めて、すでに
3年になりますが、体調がすこぶるいいです。

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こうした渡會先生のアライナ理論、スクワット、「歩行楽らく」タイツ
のことを、50代からの生きかた・暮らしかた応援雑誌「いきいき」の
別冊付録「ふくふく」2006年7月号、98・99ページ
に詳しく載せています。

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2006年06月15日(木)更新

歴史は苦手科目でしたが、フットマークの歴史を(6)

製造業であるフットマークが、商品を大切にすることが、
買ってくださったお客さまに伝わり、お客さまも商品を大切に
使ってくださる、積もり積もって商品を長い間ご愛用いただく
ことになります。

こうした考え方のもとで、商品を創り続けています。

この箱は、紙製ながらとても丈夫で、何回も使えます。
大きさ、始末のためにも大変考えられていて
なかなかの優れものです。

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同じ形の箱が、何個も重なるようなサイズになっています。

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大きなサイズの箱に、小さなサイズの箱がピタッと収まります。

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いまででいう社名、ブランドも表示できるようになっていて、
創業時の「磯部商店」の看板がそのままかかっています。

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東大渡會先生が開発したタイツが、「ふくふく」に再度登場しました

当時は井桁の中に数字の「三」が会社のマークでした。
なぜ?「三」か?

多分、創業者の名前、磯部徳三の「三」ではないかと想像しています。

「墨田区緑町2-10番地」は、現在地でですが、
当時の住所表示でした。


商品を入れて自転車で運んでいた時のこの箱は、
今ではダンボールケースに代わっていますが、
商品を大切にすることに少しも変りがありません。

商品管理部では毎日数百個の荷物を全国に発送しているのですが、
創業時のこの箱の意味する「商品を大切にする」は
何も変わらず、さらにより良い創意工夫をし続けています。

今週がフットマークにとって、発送するダンボールが
一年中で一番多いときです。

確実に、早く、美しく梱包して商品がお届けできるように
努めます。

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2006年06月14日(水)更新

歴史は苦手科目でしたが、フットマークの歴史を(5)

『この建物は商品を大切に扱うために建てました』

20年前に倉庫を建設しましたが、倉庫の中に入ると
真っ先に目につくとことにプラスチィック製の表示がしてあります。

『商品を大切にする』創業時の仕事の道具にもこのことが
よくあらわれています。

この箱は創業当時に毎日毎日使い続けていた
紙製の箱です。今でも十分使えます。

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この箱にできたてのおむつカバーを一杯入れて、
自転車に積んで、両国橋の一日何往復もして、
海渡さん、鶴岡さんなどの問屋さんに卸していました。

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このマイベンツ的自転車は、すでに38年以上、
ほぼ毎日私が乗っています。

おむつカバーが、まさに飛ぶように売れていた頃の
仕事の道具です。忘れる訳にいかないので保存してあります。


製造業であるフットマークが、商品を大切にすることは、
買ってくださったお客さまに伝わり、お客さまも商品を大切に
使ってくださる、積もり積もって長い間ご愛用いただく
ことになります。

20年、30年・・・・それ以上にわたって作り続けている
商品が数多くあるあるフットマークは、これからも
長く使っていただける商品の開発に努めます。

「長年フットマークの○○○○を使っています!」
私にとって、これほどやりがいの出る言葉はありません。

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2006年06月13日(火)更新

腕を足に・・・お客さまの発想に勝るものはありません

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すでに30年近くは販売し続けている商品がフットマークには
たくさんあります。

その中のひとつに「アームブイ」があります。
幼児がプールで水遊びするときに両方の腕に「アームブイ」を
つけて、お父さんやお母さんと一緒にニコニコ顔で水に
浮いているシーンをよく見かけます。

「はじめまして!フットマークの磯部です!」
私が初対面の方とはじめての会話で話題に出てくるベスト3といえば、

<介護><浮きうき水着><アームブイ>

そのくらい「アームブイ」を知っていてくださるのですが、
その「アームブイ」は、足につける水泳用具と思っている
お客さんがたくさんおられます。

「商品に足のマークがついているので、足につけるモノ・・・」
と思って使っています、というご意見を鈴鹿市の方から
お手紙をいただきました。

これにはなんとお答えしてよいのか・・?????
しばし呆然とせざるを得ない状況です・・・・・・

ということは、スイムフィックスも遠からず、
近からずという現場の様子が目に浮かびます。

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長年にわたって商品を開発し続けている私には
愕然・・・・・という心境です。

・・・・が・・・・なんとかしなくては・・・・・・

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使う側と作る側には、こんなに隔たりがあるものかと、
反省仕切りの今日のお手紙でした。

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2006年06月12日(月)更新

フィールアライナの改良版がつぎつぎと水の中は無重力、障害者は自由にカラダが動きま

特定非営利法人(NPO)「楽しいスポーツを支援する会」
臼井理事長がはじめて来社、重度の障害者がプールで如何にカラダを
動かすプログラムを実践するお話をお聞きしました。

プログラムに必要な商品の打ち合せをして、早速ご注文を
いただきました。

ご希望の商品を揃えさせていただくことは、フットマークの
得意とするところですが、お話の途中で、私の直感ですが、
「天使の○○○○」とも「ウキウキウキワ」とも
まだまだ商品名をつけていない商品をご覧に入れたところ、

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「これはいい!」「早速使ってみたいです」ということに
なりました。

障害者がプールに入る現場で使っていただいて、はじめて
新商品の評価がわかるのですが、なんといっても現場に
足を運んで、自分の目で見て、一緒になってプールで遊んで
みなくてはなりません。

それにしても、水の中は無重力状態、だれでもカラダは自由に
動きます。

私が「この場で(陸上で)バクテンをやってみて・・・」と
言われてもとてもとてもできないことですが、
水の中ではいとも簡単にできてしまいます。

「健康は水の中にある」ばかりか
「水の中は不可能を可能にしてくれる浮力・抵抗・水圧・水温」
であることを何度も何度も認識できる臼井さんのお話でした。

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2006年06月11日(日)更新

障害者スポーツ大会を支援して21年になります

第7回東京都障害者スポーツ大会が6月3日、4日終了し、
支援させていただいたフットマークへ
専務理事の木原先生が礼状を手に直々来社されました。
 
http://www.tsad.or.jp/

こんなにマンモス大会になったのも、
もとはというと22年前に、養護学校を退職された校長、
能村先生と安江先生の二人がはじめた知的障害者の
スポーツ活動からです。

能村先生と安江先生がボランテァとして渋谷の小さな事務所で
汗水たらして、障害者のために奔走している姿に、
私はついついひき込まれたのが切っ掛けです。


以来、フットマークでは21年前のスペシャルオリンピックス
が日本ではじめて開かれたときから、支援をしてきました。

当社では水泳用品を企画・製造・販売を永年行なってきているので
特に知的障害者の水泳に焦点を当てて支援しています。

知的障害者水泳大会で表彰台に上がった優勝者、
二位、三位のメダリストの首に私がメダルを授与させていただく
ことがあります。

メダリスト達はメダルを首に
「バンザイ!バンザイ!」といって
両手を思いきり上げて3人がそろって万歳を繰り返します。

こうした素晴らしい光景を目の当たりにするのですが、
競技会を陰で支えているボランテァさんのことを
忘れるわけにいきません。

必死でプールサイドを走り回って連絡をしているボランテァさん、
受付や役員のお世話をしているボランテァさん、
召集所で出番を待つ選手のお世話をしているボランテァさん
会場のゴミを一生懸命片付けているボランテァさん

ボタンテアさん、ほんとにありがとうございます。

当社では小さくて、社会的に素晴らしい活動をしている
グループ、団体を応援しています。

現在は、
秋山胖さんが主宰する「あゆみの会」、
及川栄子さんが主体になって活動している
「日本知的障害者水泳連盟」
を支援させていただいています。

秋山さんの「あゆみの会」にしても、
及川さんの「日本知的障害者水泳連盟」もそうですが、
熱心で素晴らしい実行力と創造力による
リーダーシップに魅力を感じて
集まってくるボタンテァが数多く育っています。

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2006年06月10日(土)更新

歴史は苦手科目でしたが、フットマークの歴史を(4)

またまた、包装用のビニール袋と今度は紙袋がでてきました。
包装袋には、それぞれ思い入れがあります。

060610kami-bag

紙製の手提げバッグは「ukiuki両国店」で
使っていたものです。

060610housou-hukuro

このビニール袋を見るとどうしても思い出さざるを得ないのが、
田ケ原君です。

彼がフットマークの営業マンとして活躍していたのですが、
ある日、昼食を食べながらNHKの昼の生中継番組を見て
いたら、田ケ原君が画面に表れてビックリしました。

アナウンサーが両国の交叉点付近でマイクを持って
しゃべっているのですが、田ケ原君はこのビニール袋を肩に
かけてアナウンサーの後に表れて、ニッコリ!笑顔を出します。

通りすぎて、しばらくすると、またアナウンサーの後を通って
また、ニヤ~!

数回繰り返して、番組は終了しましたが、
実に愉快というか、田ケ原君らしい茶目っ気を発揮した場面
でした。

彼にしてみると、ビニール袋を肩にかけて、全国ネットの生番組
でフットマークの宣伝をやったということです。

あのときの田ケ原君のしてやったり!という笑顔がこの袋と
切ってもきれません。

田ケ原正文君は、どうしても極真空手にうち込みたくて、
当社を退職しました。

その後、極真空手、軽量級日本チャンピオンはもとより、
世界チャンピオンに数回輝いた伝説の持ち主です。

大阪で活躍していますが、東京に来るとかならず、
連絡をしてくれます。

私は極真空手の大会に行って、何度も田ケ原君の晴れ舞台を見て、
「田ケ原!頑張れ!・・・・田ケ原!頑張れ!・・・・」

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2006年06月09日(金)更新

歴史は苦手科目でしたが、フットマークの歴史を(3)

歴史は苦手科目でしたが、フットマークの歴史を(3)

記憶が苦手な私です。中学の歴史の時間がいやでいやで・・・。
歴史って覚えなくてはなりません。

歴史だけでなくて、音楽も、国語も、数学も、美術も・・・
体育の時間だけは、イキイキしていたのが私の中学・高校時代でした。

最近、取材や社内で古い古い資料やサンプルが必要になることが
多くなりました。

今日は親睦委員が企画したビールを飲みながらの
「フットマークの歴史を語る」時間に私と菊地取締役が
約1時間くらい話しをしました。

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フットマークの歴史を語るとき、会社の起源、会社の始まりは、
昭和20年3月10日にあります。

忘れることができない東京大空襲です。

焼野原、廃墟・・・・何もかもがなくなり、すべてを失いました。
残されたのは、人だけ、着の身着のまま、衣食住のすべてを
なくした人達が頼りにしたのは、となりにいる見ず知らずの人でした。

生きるためには、すぐそばにいる人と
お互いに助けあうしかありません。

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「何もない」ここから株式会社磯部商店が始まります。

(襟裳岬の歌詞を思い出しました、「何もない・・・・・」)

フットマークから、自転車で約5分のところにある震災記念堂、
子どもの頃は被服廠(ヒフクショウ)って呼んでいました。
今は東京都慰霊堂となっています。

許可をいただいて館内にある写真を何枚か
写真を取らせていただきました。

060609tokyo-daikuushuu(3)

この写真のご婦人はなぜか?笑顔らしい顔つきです。
何もない中から、何か見つけで動き出したのだと思います。

「何もない」が、今日の自分をつくってくれました。

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2006年06月08日(木)更新

フィールアライナの改良版がつぎつぎと

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「昨日、筑波カントリーへ行ったんですが、
ゴルフ場の売店のそばで、
“歩行楽らくタイツ”を手にとってみました」

私の友人が電話をくれました。

この友人は、今までゴルフ場から、この半年で
3回電話をかけてきました。

「ロッカールームで“歩行楽らくタイツ”のポスターを
 みました」

「ゴルフ場の受付のそばに“歩行楽らくタイツ”がおいて
 ありました」

「ゴルフ場は、お風呂に入る脱衣所があるので
 試しに履いてみられるからいいね」

この友人は暑がりで、“歩行楽らくタイツ”は冬に履くもの
と決めてかかっています。

確かに6月になって、少々湿度、温度が上がってきましたが、
私は「歩行楽らくタイツ」をずっと履き続けています。

暑がりと寒がりでは、夏場の身仕度がこんなにも違うものかと、
驚かされます。

友人はこれからの暑さを今から嘆いていますが、私にとっては
夏が一番!暑さは苦になりません。幸いなことに汗もあまりかきません。

でもでも、寒がりな私にとっての
悩みのタネは寒さ対策です。

彼は冬場が平気、コート姿を見たことがありません。

こうした中で夏場に涼しく履ける“歩行楽らくタイツ”の
開発も進めています。

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最近では、さまざまな分野のお取引先規格の製品開発を
いただくことが増えてきました。

ダンスウエアの改良も進んでいます。

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2006年06月07日(水)更新

「浮きうき水着」の改良につぐ、改良

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「浮きうき水着」を愛用してくださっている障害をもたれた方の
お母さんから、
「身体が成長して、もう一回り大きなサイズが欲しいんです」
とうご連絡をいただくことが増えてきました。

「2年位、浮きうき水着をプールで使っていますが、
 うちの子は、腕が上手く動かせないんです」

「下半身がボタンでははずれてしまうことが多いです」

そんなお声を反映させるべく、改良に改良を重ねてきました。

「水着の下半身は、こんなようにしたら・・・・・」
アクアヘルス部とパタンナーの高橋さんが、養護学校の
プールに何度も足を運んでいます。

スイムグラスをつけて、プールに潜って浮きうき水着を
使っている生徒さんの水中での動きを観察して、
改良をしています。

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担当の先生も熱心に意見をくださいます。

そうした現実の現場の声にお答えするのですが、
ようやく改良版が出せるようになってきました。

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会社概要

フットマーク 経営理念 『お客様が第一』 フットマーク 経営の目的 お客様の喜びを創造する 社員のやりがいを創造する 価値ある会社を創造する フットマーク 経営の基本方針 お客様第一をどこまでも追求する...

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個人プロフィール

私が介護という言葉を創りましたフットマーク株式会社3代目磯部成文(いそべしげふみ)です。「お客さまの喜び・社員のやりがい・価値ある会社」の創造をめざし日々新しいことを考案中。現場・現実・現品を大切にし、忙しくもあり喜びも大きい毎日です。

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