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2006年09月20日(水)更新

ビックリ仰天! エイジングファンの出会い

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百万分に一(いち)の確率でしょうか?

まさか!わが社の車とは?????

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私は東京方面に向かう高速道路の4車線の一番右を走っていました。
少し先を見ると、たくさん走っている車の中に
FOOTMARKの文字をつけた車が、遥か彼方の
となりのまた隣の車線を走っているではありませんか。

関越自動車道路、所沢の手前あたりです。

まさか!まさか・・・・だって10秒違っていたら
こんなことはないことです。

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誰が運転しているのか?

遠くに走っているFOOTMARの車をチラッと横目で見たのですが
高速で事故があっては・・・・・・
高速道路の運転に慣れていない私には
誰だか見えませんでした。

ところが、先に帰社していたフィールアライナ部の藤家さんは、
埼玉方面に営業に行っていたら、「社長を見た!」と
経理部の人に報告していました。

さすがです。

私は外出すると不思議と知人、友人にばったり出会うことが
ほんとうに多いです。

地下鉄の中で、
プラットホームで、

雑踏の中で、出張先で、デパートの売場で、
展示会で、
地方の商店街で、新幹線の中で、・・・・・

日本だけではありません。

一番のビックリは、数10年前ですが、
香港でスポーツ用品の展示会があった時のことです。

泊まっている高層ビルのホテルで
ロビーに降りようと思って、31階のエレベータのボタンを
▼を押して待っていると、エレベータのドアが開いて、

ビックリ!
二つ下の学校の後輩が、一人エレベータに
一人、乗っているではありませんか。

年齢を重ねるてくると、エイジングファンではありませんが
人との思いがけない出会いサプライズが
どんどん増えて行くものです。

エイジングファン、aging fun
年齢を重ねるごとの楽しみ

これらのコトを形にして、
約15種類を第33回国際福祉機器展(HCR)にて
発表いたします。

フットマークのブースは、東1ホール 1-081です。
http://www.hcr.or.jp/exhibition/2006kaisaiyoukou_j.html


自動車のついているFOOTMARKのロゴは
間もなく新しいロゴに変わります。

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磯部成文@FOOTMARK
http://www.footmark.co.jp/
http://www.ukiuki.jp/
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2006年09月19日(火)更新

私の「お印」は高校時代から、これなんです。

週刊朝日の表紙は、紀子さまの笑顔が大きく写っています。

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となりにあった新聞には、
このたび誕生された悠仁さまの
「お印」は「高野槇」(こうやまき)と書かれていました。

「お印?」って、なんだろう。

新聞に書いてありました。

___________________

新たに誕生した皇族に名前とともに与えられる「お印」は、
いわば、個々のトレードマーク。

身近な持ち物に名前代わりに文字を記するだけでなく、
人生の節目となる祈念品に絵であしらったり、
親しい人との集まりの名称に使う。

江戸時代後期からの慣例として定着してきた。

天皇陛下はきりの別名である「榮(えい)」が、
皇后さまは「白樺(しらかば)」がお印、

皇太子さま「梓(あずさ)」、
雅子さまは「ハマナス」で、

秋篠宮さまは「栂(つが)」、
紀子さまは「檜扇菖蒲(ひおうぎあやめ)」。

そして、悠仁さまは「高野槇」(こうやま)です。

____________________

高校時代の私のノート、消しゴム、手帳などには
名前が書いてなくて、「足あと」マークが手書きされて
いました。

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私の場合は、持ち物、衣類など名前の変わりに
「足あと」マークを手書きする習慣が何故かありました。

忘れ物しても、「これはイソベのだ!」

大阪の丁稚小僧時代でも、「そいつ、イソヤンのわすれものや」

ハガキを出すときも「足あと」マークを書いて、
名前なし、でも、受け取った人は、「磯部からだ」と
分かってくれます。

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この際、30年以上も前の古い手帳を引っ張り出してみました。

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手帳を開いてみれば、やっぱり!「お印」がありました。

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おまえのトレードマークは、

「なんで『足あと』なんやろう?」といわれてきました。

トレードマークだと思ってくださっています。
「お印」という方はおられませんが、トレードマークと
いわれてきました。

「トレードマーク」と「お印」、どう違うのでしょうか?
同じようなものでしょうか?

高校時代、大学時代、大阪での丁稚小僧時代、
磯部商店時代、そして社長時代、そしてこれからも
使い続けていくことになります。

戒名も、家紋も、墓石も多分「足あと」マークが
入ることになります。

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磯部成文@FOOTMARK
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2006年09月18日(月)更新

デコdekoが登場します。週刊朝日

週刊朝日の山崎陽一さんの仕事ぶりを見習わなくては、

本日、二時間の取材がありました。
お帰りになって、いつの間にか、
数時間後だと思いますが、
原稿の確認FAXがきていました。

取材で、その日に原稿が送られてきたのははじめてです。

早速、FAXでご返事をしたところ、すぐに電話がありました。

「明日には写真を数枚送ります。ご覧になって気に入られた
 写真に○をつけてください。では、お願いします」

「山崎さんは仕事が素早いですね!」

「忘れないうちに、と思って、いつもこういうリズムで
 仕事しています」

今日、大きなカメラの道具を持って来られましたが、
週刊朝日の最新号を見せていただきました。

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10月10日のグラビア写真にデコが登場いたします。

・ゴーグル付きスイムキャップ

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2006年09月17日(日)更新

ブランド ストーリー 次のページは、「水と健康」です

“FOOTMARK BRAND STORY”
みんなの笑顔の次は、新しい「足あと」が生れる で始まりました。

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次なるページは、[in Aqua sana est]
ラテン語をそのまま日本語にすると、

「健康は水の中にある」となります。

今から10年前になりますが、プールの現場に行った時の
光景です。

車椅子の方が、窓越しにプールの中を覗いていました。


「・・・・・・・・・」

「私は車椅子だから、プールに入ることもできない・・・・」

「ましてや、水の中に入ったこともない・・・・・」
 
「水って怖いものだ・・・・・・・溺れちゃうし・・・」

「みんな楽しそうに泳いでいるな・・・・・」

「僕も・・・・・・」

こんなことをつぶやきそうな場面にぶつかりました。

確かに25メートルのプールは、8コースあって
初心者から上級者まで、みんな楽しそうに泳いでいます。

・・・・でも、一人、一番端のコースで、身体を動かしたり、
時々歩いている年輩の女性がいました。

となりで泳いでいる人にとっては、この女性は邪魔な
存在だったに違いありません。

「プールは泳ぐところなのに・・・・・ここは泳ぐところ」
そなん目つき、顔つきです。

「そうだ!プールを泳ぐ場から、運動する場に変えよう!」
心の中で叫びました。

前々から、ドイツへ何回も行ったり来たりした時期が
ありました。

このときのカラカラ大浴場の遺蹟跡に残されていた文字が
[in Aqua sana est]
であることを思い出しました。

以来、プールを運動する場、そこでは
どんなモノが必要なのか?

アクアヘルス部の商品開発が始まりました。

第一号が、「浮きうき水着」であり、
第二号が、「アクアスーツ」です。

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「健康は水の中にある」

この言葉は、古代ローマ人が健康な日常生活をおくる
知恵として「アクア」を取り入れていたことを表した格言です。

私たちフットマークは「水の魅力」
(浮力・水圧・抵抗・水温の特性)を活かし、
ココロとカラダの健康に役立つ商品を創造しています。

__________________________________________________

フットマークのブランド ストーリーとは、

今までフットマークがヒト→コト→モノという考え方を
自然と行って来た結果、
現在の販路や商品を開拓できたという事、
そのままやってきた事実がブランドである、という考え方です。

やってきた事実は特別なことではなく、
素直に謙虚にお客様の声を聞いて、

まだ見えない市場に飛び込んできたことが、
他社にない独自性と創造性を生みました。

時代がずいぶん味方してくれました。

この事実をよりわかり易くし、
会社の全員でフットマークという意識とイメージを
持つ事を目的に小冊子を制作いたしました。

小冊子は、60周年を機会に
マサミデザインさんに制作していただきました
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2006年09月16日(土)更新

「何のために働くのですか?」仕事の報酬とは何か

「何のために働くのですか?」

働くことが大好きな私にとって、

この問いかけに目を奪われて、
田坂広志さんの『仕事の報酬とは何か』と一気に読んでしまいました。

その中の1節に「二人の石切り職人」の
ページ(121ページから)がありました。

________________________

二人の石切り職人

旅人が、ある町を通りかかりました。
その町では、新しい教会が建設されているところであり、
建設現場では、二人の石切り職人が働いていました。

その仕事に興味を持った旅人は、一人の石切り職人に聞きました。

あなたは、何をしているのですか。

その問いに対して、石切り職人は、
不愉快そうな表情を浮かべ、ぶっきらぼうに答えました。

このいまいましい石を切るために、
悪戦苦闘しているのさ。

そこで、旅人は、もう一人の石切り職人に、同じことを聞きました。

すると、その石切り職人は、
表情を輝かせ、生き生きとした声で、こう答えたのです。

ええ、いま、私は、
多くの人々の心の安らぎの場となる
素晴らしい教会を造っているのです。


どのような仕事をしているのか。
それが、我々の「仕事の価値」を定めるのではありません。

その仕事の彼方に、何を見つめているか。
それが、我々の「仕事の価値」を定めるのです。

__________________________

その仕事の彼方に何を見つめているか?
二人目の石切り職人のように働きたいものです。

田坂さんは、この著書の中で、
目に見えない仕事の報酬「能力」「仕事」「成長」の三つ、
決して失われない「報酬」について語っておられます。



私が会社見学に見た学生に向かってはじめにお話することは、
「今日は会社見学に来てくださってありがとうございます」

「会社は隅から隅までよく見てください。
 分からないことは、そのそばにいる社員に聞いてください。

 そして、今日は目に見えないモノを見てくださいね

 今日は会社の中で目に見えないモノを見て帰ってください。」

と必ず言います。

田坂さんの「二人の石切り職人」のページを読んで思った
ことは、私が商売の原点は、川崎大師のくずもち屋さんの
ことです。

川崎大師への沿道には何百件というくずもち屋さんが
軒を連ねるています。

同じくずもちを売っているのですが、何故か列ができて
賑わっている店があるかと思えば、お客がまばらなお店も
あります。

なぜ?なのでしょうか。
この「なぜ」に、商売の原点があると信じています。

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2006年09月15日(金)更新

私が手に入れたい合格祈願グッズは、御膝掛けです

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私が欲しいのは、「これ!これなんです」

思わず撫でてしまいます。

このデザインと爽やかなグリーン、そして
綿素材のパイル×ガーゼに惹きつけられました。

私が発売前から早く買って使いたいと思っていたのが、
「御膝掛け」なんです。

ギフトショーを控えて、勝手に見本を使ってしまう
わけにも行かず・・・・・・

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寒がりな私にとって、夜間のパソコン姿に
この「御膝掛け」が欲しいんです。

ここ数日、10月なみの低い気温の中で一人画面にむかって
いる姿は、受験生と同じ気持ちになります。

画面にむかうなら、楽しい気持ちにならなくちゃ。
今日も楽しく乗り越えなくちゃ。

今までのフットマークにはないこの爽やかなグリーンが
たまりません。

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ギフトショーでは、たくさんのご意見をいただきました。
これからも「明るく楽しいスクールライフ」めざして、
愛されるモノづくりに励んでいきます。

お客さまって、ほんとにありがたい、そんな気持ちで
ギフトショーを閉じさせていただきました。

ご来場ありがとうございました。
まねき猫の淡いピンクTシャツ姿のスタッフ一同
厚くお礼申しあげます。

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2006年09月15日(金)更新

ブランド ストーリー 次のページは豊かな土が・・・

“FOOTMARK BRAND STORY”
みんなの笑顔の次は、新しい「足あと」が生れる で始まります。

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僕の前に道はない

僕の後ろに道はできる    『道程』高村光太郎

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どんなことがあっても、
この「道」は自分で切り開いて行くんだという決意が、
この詩にはあります。

なるほど、振り返ると自分の「足あと」が「道」になっている。
いつのまにか遠くまできたものだと感慨に耽る人。
いやいや、あっと言う間に過ぎていったと驚嘆する人。
歩いてきた道は、それぞれの時間を感じさせてくれます。

振り返るのもいいけれど、
今の私たちは「足あと」の最前線にいて、
未来の「道」を切り開いて行こうとしています。
さあ、足を前に踏み出していくのです。

フットマークという名前にも、また「足あと」マークにも
お客様といっしょに「足あと」を残したい。
そんな強い気持ちが込められています。

いつも、どんな時も、
人のために、社会のために
前を見て進んで行くことが
私たちフットマークの想いです。

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フットマークのブランド ストーリーとは、

今までフットマークがヒト→コト→モノという考え方を
自然と行って来た結果、
現在の販路や商品を開拓できたという事、
そのままやってきた事実がブランドである、という考え方です。

やってきた事実は特別なことではなく、
素直に謙虚にお客様の声を聞いて、

まだ見えない市場に飛び込んできたことが、
他社にない独自性と創造性を生みました。

時代がずいぶん味方してくれました。

この事実をよりわかり易くし、
会社の全員でフットマークという意識とイメージを
持つ事を目的に小冊子を制作いたしました。

小冊子は、60周年を機会に
マサミデザインさんに制作していただきました。

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2006年09月13日(水)更新

市場戦略「素材に着眼。顧客との対話で新市場を創る」

市場最強コンソーシアムマガジン「市場戦略」
こんな立派な経済誌にフットマークを載せていただきました。

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市場前線 業績を伸ばす秘訣。
マーケット重視で経営革新に挑むのページの最初に
当社のことを見開きで書いていただきました。

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ゴーグル付きキャップ、浮きうき水着、アクアスーツを
写真入りで紹介していただきました。

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これらの商品、いずれもフットマークのクリエイティブ商品
ばかりです。

そしてどの商品も、人が中心にいて、コトがあり、コトから
モノの発想で創り出した商品ばかりです。

プールではなくてはならない商品に育ちました。

企業と企業、
企業と顧客の仲人、企業仲人連盟
http://www.espaco-pdf.com/ 
理事長の荒木和夫さん、専務理事の小川ひとみさん
取材にお越しいただきありがとうございました。

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2006年09月12日(火)更新

ブランド ストーリー 最初のページは笑顔から

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“FOOTMARK BRAND STORY”の
表紙をめくると、社員みんなの笑顔が出てきます。

みんな、こんなにいい笑顔になって、
4年前に石原都知事が来社した時に記念写真を撮りましたが、
その時の写真と同じ笑顔です。

______________________________

すべては人のために、すべては笑顔のために

人の話を聞けば聞くほど、人に会えば会うほど、それぞれみんな
輝く「何か」を持っています。次第に共鳴できる人が増えていって、
人と会って人の話しを聞くことが、ますます面白くなリます。

だから、いつも「人が真ん中」にいると
私たちフットマークは考えます。

みんなの笑顔と自分の笑顔が見たいから。

_______________________________


フットマークのブランド ストーリーは、

今までフットマークがヒト→コト→モノという考え方を
自然と行って来た結果、
現在の販路や商品を開拓できたという事、
そのままやってきた事実がブランドである、という考え方です。

やってきた事実は特別なことではなく、
素直に謙虚にお客様の声を聞いて、

まだ見えない市場に飛び込んできたことが、
他社にない独自性と創造性を生みました。

時代がずいぶん味方してくれました。

この事実をよりわかり易くし、
会社の全員でフットマークという意識とイメージを
持つ事を目的に小冊子を制作いたしました。

小冊子は、60周年を機会に
マサミデザインさんに制作していただきました。
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2006年09月11日(月)更新

リウマチでお困りの方のために本物の商品をつくりたい

「お客さまからの要望です。
 こういうのを作ってほしいんです・・・・・・
 
 試作のそのまた試作、その試作をつくってみました」

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なかなか難しい商品開発です。

リウマチの方がリハビリのためにプールでカラダを
動かすには、水着が必要です。

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リウマチの方の水着、水泳帽子を作ってきましたが、
これ!となると、とてもとても難解です。

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男性用の失禁下着は好評で通信販売の会社さんで販売していただいて
いますが、いざ、女性用となると、さてさてどうしたものか?

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社内のあらゆる智恵と経験を結集して、

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でも、ほんとうに難しい仕事です。

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会社概要

フットマーク 経営理念 『お客様が第一』 フットマーク 経営の目的 お客様の喜びを創造する 社員のやりがいを創造する 価値ある会社を創造する フットマーク 経営の基本方針 お客様第一をどこまでも追求する...

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個人プロフィール

私が介護という言葉を創りましたフットマーク株式会社3代目磯部成文(いそべしげふみ)です。「お客さまの喜び・社員のやりがい・価値ある会社」の創造をめざし日々新しいことを考案中。現場・現実・現品を大切にし、忙しくもあり喜びも大きい毎日です。

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